オモチャラヘッチャラ(ドラゴンボール最新情報&フィギュアレビューブログ/サイト)

ドラゴンボール最新情報&フィギュアレビュー&イベントレポ&懐古ブログ/サイト

01.ドラゴンボール 2022/21/20/19/18年最新情報

【かめはめ波孫悟空展示品レビュー/レポート】ドラゴンボール超 超ゼンカイソリッド vol.2(2021年最新作プライズフィギュア)

投稿日:2021年12月23日

ドラゴンボール超 超ゼンカイソリッド vol.2
孫悟空

お疲れ様です。元管理人アイダの代理です。

原型師・中澤博之さんが原型担当の孫悟空にクローズアップした新シリーズ「超ゼンカイソリッド」。(全種レビューはこちら)。

<下へ続く>




「ドラゴンボール超 超ゼンカイソリッド vol.2
孫悟空」を色々な角度から見てみよう!

 

本日(2021年12月23日)リリースです。

 


商品名:ドラゴンボール超 超ゼンカイソリッド vol.2 孫悟空
販売形態:アミューズメント景品
販売時期:2021年12月23日より順次登場予定
メーカー:BANDAI SPIRITS(バンプレスト)

以上「ドラゴンボール超 超ゼンカイソリッド vol.2 孫悟空」でした!

 

関連記事

▼2017年ドラゴンボールZ亀仙流伝承奥義超かめはめ波!!!!(レビューはこちら)

 

▼ドラゴンボール
新作フィギュアレビューは
こちらをクリック!

 

 

▼ドラゴンボール
懐古記事は
こちらをクリック!

 

追記/コメント返信

ご覧いただきありがとうございました。

下記のコメントの返信させていただきます。

 

>DB大好さん

お疲れ様です。DB大好さんは技シリーズの方がお好みですか。彩色は技シリーズの方が良いですよね。こればかりは昨今のコスト高騰で仕方ない気もしますが。個人的にですが技シリーズの集中線は迫力があって好きです。(前管理人はレビューで好きではないと言ってますが笑)

>二人目の匿名さん

良い叫顔ですよね。

>新さん

お疲れ様です。なるほどです、超ゼンカイソリッドの方がパキッとしたラインで重心表現も良い感じということですね。確かに肩と顔の位置関係も超ゼンカイソリッドの方が近い気がします。
塗装と風圧感は技シリーズの方が優れているのも納得です。
見比べるのも楽しいですね。







-01.ドラゴンボール, 2022/21/20/19/18年最新情報

執筆者:


 コメント
  • より: 2021/12/23(木) 8:38 PM

    腕の長さの割には足短いね

  • 匿名 より: 2021/12/23(木) 9:55 PM

    手前にだしてるから腕が大きく見えるだけでふつうだろ

  • DB大好 より: 2021/12/23(木) 11:24 PM

    レビューお疲れさまです。鈴木さんが担当された必殺技シリーズの亀仙流かめはめ波を持ってる方はスルーですかね。大きさと造形や彩色の細かいところもあちらの方が個人的にいい気がしました。ただ集中線が気になる方はいるのでこっちもあるのかな。せっかく中澤さん作なので別の造形が…もったいなくて残念。

  • 匿名 より: 2021/12/24(金) 9:10 AM

    悟空の叫び顔ってこういうのですよねー
    映画に合わせて発売されるフィギュアーツの悟空の叫び顔に不満があります。

  • より: 2021/12/24(金) 11:22 PM

    レビューお疲れ様です~
    個人的にはゼンカイソリッドの方が好きですね。
    必殺技の方は造形に曲線が多めで、ゼンカイソリッドの方は鳥山先生のタッチに似て曲線と直線のバランスがいいと思います、この点ではさすが中澤さんと言えます。
    ポーズもゼンカイソリッドの方が説得力あると思います、悟空の重心を大部分右足に傾く、その上悟空の上半身をちょっとネコ背気味にするのが大正解ですね、これで悟空の頭はイラストのように両肩の中間に埋めるし、違う角度から見ても破綻しない力強いポーズに見えると思います。
    必殺技のポーズは違う角度から見るとちょっと強引な感じがします。たぶん頭→背中→腰→足の連動が統一性を欠かれたと思います。
    ただ必殺技の方は服のシワに強い気流感を感じられます、ゼンカイソリッドはそういう表現に関しては少々省略気味ですね、塗装も必殺技の圧勝で少し悲しい気が。。。

    前回のゼンカイソリッドもそうですが、同じポーズの造形を違う理解で出して、比較に見えるのが大変面白い点と思います。

カテゴリー